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映画『時には懺悔を』 公開日決定のお知らせ

柴咲コウ出演映画『時には懺悔を』 が8月28日(金)に公開されることが決定しました。

本日より、ポスタービジュアルと特報映像が公開。

<ポスタービジュアル>

 

<特報映像>

【作品情報】
誰もが、誰かの光になる——。 
中島哲也監督による7年ぶりの新作。原作は打海文三の同名小説で、重度の障がいを抱える子どもを通して描く、親子の絆の物語。「過去に大きな傷を負った大人たちが、今を必死に生きる“たったひとつの小さな命”と出会い、人生の活路を見出す物語」を独自の視点と緻密な演出で描き出す。 

家族から目を背けた男・佐竹(西島秀俊)、子を生きる糧にした男・明野(宮藤官九郎)、娘に捨てられた女・聡子(満島ひかり)、産んだ子を愛せなかった女・民恵(黒木華)、他者に関心を持てなかった男・米本(佐藤二朗)、子に全てを捧げ尽くした女・由紀(柴咲コウ)……。
どれも他人事として目を背けることはできない、数々の事情を抱える人々の等身大のドラマ。 

監督;中島哲也 
出演:西島秀俊 満島ひかり 
黒木 華 宮藤官九郎 
毎熊克哉 鈴木 仁 烏森まど 山﨑七海 
唯野未歩子 野呂佳代 長井短 しんすけ 山下舜太 諸角優空 
柴咲コウ 
塚本晋也 片岡鶴太郎/佐藤二朗 
役所広司 
原作:打海文三「時には懺悔を」(角川文庫/KADOKAWA) 
脚本:中島哲也 門間宣裕 制作:TIME さざなみ 
配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント 
©︎2026映画『時には懺悔を』製作委員会
公式HP:https://www.tokizan.jp

『MIRRORLIAR FILMS Season10』に柴咲コウが映画監督として参加することが決定いたしました!

この度、2027年公開予定の「MIRRORLIAR FILMS Season10」に、柴咲コウが映画監督として参加することが決定いたしました。

『MIRRORLIAR FILMS』(ミラーライアーフィルムズ)は、2020年より始動した、伊藤主税さん、阿部進之介さん、⼭⽥孝之さんらがプロデュースするメジャーとインディーズを超えた多彩なクリエイターによる短編映画制作プロジェクトです。

柴咲は、2022年に『MIRRORLIAR FILMS Season2』にて初監督を務め、自身も出演した短編映画『巫. KANNAGI』に続き、二度目の参加となります。

本作では、茨城県下妻市を舞台にした短編映画を撮影予定です。

どのような世界を作り上げるのか、どうぞご期待ください!

 

【柴咲コウ コメント】

自分にとって二度目の短編映画監督作品をMIRRORLIARで作ることができてとても嬉しく思っております。前作「巫.KANNAGI」は貧困に焦点を当て、社会がひっそりと抱える暗部と見えない世界の交わりを描いてみました。

今回は折角なので切り口を思いっきり変化させて、しかしその中でも因果や縁という、自分自身が常に大切にしている感覚を面白く表現してみたいなと思っています。前作とは違うアプローチでまた作品が作れることを楽しみにしています!

 

■MIRRORLIAR FILMS公式サイト

https://films.mirrorliar.com

映画 『兄を持ち運べるサイズに』本編映像公開!
今週11月28日(金)に公開となる映画 『兄を持ち運べるサイズに』。

本日、新たに本編映像と場面写真が公開されました。


<本編映像>

<場面写真>

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<ストーリー>
理子の元に突然かかってきた警察からの電話。 
何年も会っていない兄が、死んだという知らせだった。 
発見したのは、兄と住んでいた息子の良一だという。 
「早く、兄を持ち運べるサイズにしてしまおう」 
東北へと向かった理子は、警察署で7年ぶりに兄の元嫁・加奈子とその娘の満里奈と再会する。 
兄たちが住んでいたゴミ屋敷と化しているアパートを片付けていた3人が見つけたのは、壁に貼られた家族写真。 
子供時代の兄と理子が写ったもの、兄・加奈子・満里奈・良一の兄が作った家族のもの… 
同じように迷惑をかけられたはずの加奈子は、兄の後始末をしながら悪口を言いつづける理子に言う。 
「もしかしたら、理子ちゃんには、あの人の知らないところがあるのかな」 
もう一度、家族を想いなおす、4人のてんてこまいな4日間が始まったー。 

<作品概要>
タイトル:『兄を持ち運べるサイズに』 
原作:「兄の終い」村井理子(CEメディアハウス刊) 
脚本・監督:中野量太 
キャスト:柴咲コウ オダギリジョー 満島ひかり 青山姫乃 味元耀大 
制作プロダクション:ブリッジヘッド/パイプライン 
公開日: 11月28日(金)公開 
製作幹事:カルチュア・エンタテインメント 
配給:カルチュア・パブリッシャーズ 
 ©2025 「兄を持ち運べるサイズに」製作委員会 
映画公式サイト:https://www.culture-pub.jp/ani-movie/

 

映画 『兄を持ち運べるサイズに』本編映像公開!
11月28日(金)公開・映画 『兄を持ち運べるサイズに』。

本日、本編映像と場面写真が公開されました。


<本編映像>


<場面写真>


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<ストーリー>
理子の元に突然かかってきた警察からの電話。 
何年も会っていない兄が、死んだという知らせだった。 
発見したのは、兄と住んでいた息子の良一だという。 
「早く、兄を持ち運べるサイズにしてしまおう」 
東北へと向かった理子は、警察署で7年ぶりに兄の元嫁・加奈子とその娘の満里奈と再会する。 
兄たちが住んでいたゴミ屋敷と化しているアパートを片付けていた3人が見つけたのは、壁に貼られた家族写真。 
子供時代の兄と理子が写ったもの、兄・加奈子・満里奈・良一の兄が作った家族のもの… 
同じように迷惑をかけられたはずの加奈子は、兄の後始末をしながら悪口を言いつづける理子に言う。 
「もしかしたら、理子ちゃんには、あの人の知らないところがあるのかな」 
もう一度、家族を想いなおす、4人のてんてこまいな4日間が始まったー。 

<作品概要>
タイトル:『兄を持ち運べるサイズに』 
原作:「兄の終い」村井理子(CEメディアハウス刊) 
脚本・監督:中野量太 
キャスト:柴咲コウ オダギリジョー 満島ひかり 青山姫乃 味元耀大 
制作プロダクション:ブリッジヘッド/パイプライン 
公開日: 11月28日(金)公開 
製作幹事:カルチュア・エンタテインメント 
配給:カルチュア・パブリッシャーズ 
 ©2025 「兄を持ち運べるサイズに」製作委員会 
映画公式サイト:https://www.culture-pub.jp/ani-movie/

 

スキャンダルイブ』Netflixでの配信決定&新場面写真公開!
 11月19日(水)夜10時より配信のABEMAオリジナルドラマ 『スキャンダルイブ』。

本日Netflixでの国内同時配信&世界同時配信が決定、あわせて新場面写真が公開されました。

<柴咲コウ 場面写真>
 

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■ABEMAオリジナル連続ドラマ『スキャンダルイブ』 概要
<あらすじ>
大手事務所から独立して4年、看板俳優Fを悲願の地上波ドラマ主演にこぎつけた事務所“Rafale”の代表・井岡咲(柴咲コウ)。そんな矢先、井岡の耳に飛び込んできたのは、その看板俳優Fの「"不倫スキャンダル"が掲載される」という週刊誌からの告知であった。
記事の執筆者は平田奏(川口春奈)。数多の芸能人のスキャンダルを白日の下に晒してきたあの週刊文潮の記者である。
記事発売まで、あと72時間。
スキャンダルの掲載を巡り、事務所と週刊誌の熾烈な争いが火蓋を切る。
そして、スキャンダルの裏側に隠された新事実は、彼らをより芸能界の深い闇へと引き摺り込んでいく――。
誰かの思惑一つで姿を変える事実、そして次々と明らかになっていく新たな真実。
芸能スキャンダルの裏側で蠢く思惑は彼女らを一体どこへ導いていくのか。

初回配信日時:2025年11月19日(水)夜10時~
番組ページ:https://abema.tv/lp/scandaleve-onair

キャスト:
柴咲コウ
川口春奈
スタッフ:
企画・プロデュース:藤野良太
脚本:伊東忍・後藤賢人・木江恭(storyboard ライターズチーム)
監督:金井紘
制作プロダクション:storyboard
製作著作:ABEMA

 
映画『兄を持ち運べるサイズに』場面写真公開&第38回東京国際映画祭レッドカーペットセレモニーに柴咲コウの参加が決定 !

11月28日(金)公開・柴咲コウ主演映画『兄を持ち運べるサイズに』。

本日、第一弾場面写真が公開されました。




また、ガラセレクション部門に公式出品が決定している第38回東京国際映画祭の開幕式のレッドカーペットセレモニーに、柴咲コウ・満島ひかりさん・中野監督が参加することが決定しました。

映画祭詳細は東京国際映画祭の公式サイトをご確認ください。
https://2025.tiff-jp.net/ja/

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<ストーリー>
理子の元に突然かかってきた警察からの電話。 
何年も会っていない兄が、死んだという知らせだった。 
発見したのは、兄と住んでいた息子の良一だという。 
「早く、兄を持ち運べるサイズにしてしまおう」 
東北へと向かった理子は、警察署で7年ぶりに兄の元嫁・加奈子とその娘の満里奈と再会する。 
兄たちが住んでいたゴミ屋敷と化しているアパートを片付けていた3人が見つけたのは、壁に貼られた家族写真。 
子供時代の兄と理子が写ったもの、兄・加奈子・満里奈・良一の兄が作った家族のもの… 
同じように迷惑をかけられたはずの加奈子は、兄の後始末をしながら悪口を言いつづける理子に言う。 
「もしかしたら、理子ちゃんには、あの人の知らないところがあるのかな」 
もう一度、家族を想いなおす、4人のてんてこまいな4日間が始まったー。 

<作品概要>
タイトル:『兄を持ち運べるサイズに』 
原作:「兄の終い」村井理子(CEメディアハウス刊) 
脚本・監督:中野量太 
キャスト:柴咲コウ オダギリジョー 満島ひかり 青山姫乃 味元耀大 
制作プロダクション:ブリッジヘッド/パイプライン 
公開日: 11月28日(金)公開 
製作幹事:カルチュア・エンタテインメント 
配給:カルチュア・パブリッシャーズ 
 ©2025 「兄を持ち運べるサイズに」製作委員会 
映画公式サイト:https://www.culture-pub.jp/ani-movie/

ABEMAオリジナルドラマ『スキャンダルイブ』 第38回東京国際映画祭 TIFFシリーズ公式出品決定
「ABEMA(アベマ)」にて2025年11月19日(水)夜10時より毎週無料配信される、柴咲コウ主演のオリジナル連続ドラマ『スキャンダルイブ』(全6話)が、第38回東京国際映画祭 TIFFシリーズ公式出品することが決定いたしました。

初日となる10月27日(月)には柴咲コウ、川口春奈さんのレッドカーペットへの登壇が決定。

映画祭詳細は東京国際映画祭の公式サイトをご確認ください。
https://2025.tiff-jp.net/ja/
 
■ABEMAオリジナル連続ドラマ『スキャンダルイブ』 概要
<あらすじ>
大手事務所から独立して4年、看板俳優Fを悲願の地上波ドラマ主演にこぎつけた事務所“Rafale”の代表・井岡咲(柴咲コウ)。そんな矢先、井岡の耳に飛び込んできたのは、その看板俳優Fの「"不倫スキャンダル"が掲載される」という週刊誌からの告知であった。
記事の執筆者は平田奏(川口春奈)。数多の芸能人のスキャンダルを白日の下に晒してきたあの週刊文潮の記者である。
記事発売まで、あと72時間。
スキャンダルの掲載を巡り、事務所と週刊誌の熾烈な争いが火蓋を切る。
そして、スキャンダルの裏側に隠された新事実は、彼らをより芸能界の深い闇へと引き摺り込んでいく――。
誰かの思惑一つで姿を変える事実、そして次々と明らかになっていく新たな真実。
芸能スキャンダルの裏側で蠢く思惑は彼女らを一体どこへ導いていくのか。

初回配信日時:2025年11月19日(水)夜10時~
番組ページ:https://abema.tv/lp/scandaleve-onair

キャスト:
柴咲コウ
川口春奈
スタッフ:
企画・プロデュース:藤野良太
脚本:伊東忍・後藤賢人・木江恭(storyboard ライターズチーム)
監督:金井紘
制作プロダクション:storyboard
製作著作:ABEMA
 
11月28日(金)公開・映画『兄を持ち運べるサイズに』本予告・本ビジュアルが公開されました

11月28日(金)公開の映画『兄を持ち運べるサイズに』。
本日、本予告・本ビジュアルが公開されました。

▼本予告

IFrame


▼本ビジュアル



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<ストーリー>
理子の元に突然かかってきた警察からの電話。 
何年も会っていない兄が、死んだという知らせだった。 
発見したのは、兄と住んでいた息子の良一だという。 
「早く、兄を持ち運べるサイズにしてしまおう」 
東北へと向かった理子は、警察署で7年ぶりに兄の元嫁・加奈子とその娘の満里奈と再会する。 
兄たちが住んでいたゴミ屋敷と化しているアパートを片付けていた3人が見つけたのは、壁に貼られた家族写真。 
子供時代の兄と理子が写ったもの、兄・加奈子・満里奈・良一の兄が作った家族のもの… 
同じように迷惑をかけられたはずの加奈子は、兄の後始末をしながら悪口を言いつづける理子に言う。 
「もしかしたら、理子ちゃんには、あの人の知らないところがあるのかな」 
もう一度、家族を想いなおす、4人のてんてこまいな4日間が始まったー。 

<作品概要>
タイトル:『兄を持ち運べるサイズに』 
原作:「兄の終い」村井理子(CEメディアハウス刊) 
脚本・監督:中野量太 
キャスト:柴咲コウ オダギリジョー 満島ひかり 青山姫乃 味元耀大 
制作プロダクション:ブリッジヘッド/パイプライン 
公開日: 11月28日(金)公開 
製作幹事:カルチュア・エンタテインメント 
配給:カルチュア・パブリッシャーズ 
 ©2025 「兄を持ち運べるサイズに」製作委員会 
映画公式サイト:https://www.culture-pub.jp/ani-movie/

11月28日(金)公開・映画『兄を持ち運べるサイズに』釜山国際映画祭出品決定!

11月28日(金)公開の映画『兄を持ち運べるサイズに』。
この度、9 月17日~9 月26日に韓国・釜山で開催される第30回釜山国際映画祭のOPEN CINEMA部門に正式出品が決定。
映画祭には、主演を務めた柴咲コウが参加いたします。

<柴咲コウ コメント>
映画『兄を持ち運べるサイズに』が釜山国際映画祭で上映されるということでとても楽しみにしています。
この映画が国を越えて皆さんの心の拠り所になれば嬉しいです。

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<ストーリー>
理子の元に突然かかってきた警察からの電話。 
何年も会っていない兄が、死んだという知らせだった。 
発見したのは、兄と住んでいた息子の良一だという。 
「早く、兄を持ち運べるサイズにしてしまおう」 
東北へと向かった理子は、警察署で7年ぶりに兄の元嫁・加奈子とその娘の満里奈と再会する。 
兄たちが住んでいたゴミ屋敷と化しているアパートを片付けていた3人が見つけたのは、壁に貼られた家族写真。 
子供時代の兄と理子が写ったもの、兄・加奈子・満里奈・良一の兄が作った家族のもの… 
同じように迷惑をかけられたはずの加奈子は、兄の後始末をしながら悪口を言いつづける理子に言う。 
「もしかしたら、理子ちゃんには、あの人の知らないところがあるのかな」 
もう一度、家族を想いなおす、4人のてんてこまいな4日間が始まったー。 

<作品概要>
タイトル:『兄を持ち運べるサイズに』 
原作:「兄の終い」村井理子(CEメディアハウス刊) 
脚本・監督:中野量太 
キャスト:柴咲コウ オダギリジョー 満島ひかり 青山姫乃 味元耀大 
制作プロダクション:ブリッジヘッド/パイプライン 
公開日: 11月28日(金)公開 
製作幹事:カルチュア・エンタテインメント 
配給:カルチュア・パブリッシャーズ 
 ©2025 「兄を持ち運べるサイズに」製作委員会 
映画公式サイト:https://www.culture-pub.jp/ani-movie/

映画 『でっちあげ 〜殺⼈教師と呼ばれた男』主題歌特別映像公開!
公開中の映画 『でっちあげ 〜殺⼈教師と呼ばれた男』。
本日、主題歌特別映像・場面写真が公開されました。



作品詳細は映画公式HPをご覧ください。
映画公式HP:detchiagemovie.jp
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<STORY>
2003年⼩学校教諭・薮下誠⼀(綾野剛)は、保護者・氷室律⼦(柴咲コウ)に児童・氷室拓翔への体罰で告発された。
体罰とはものの⾔いようで、その内容は聞くに耐えない虐めだった。
これを嗅ぎつけた週刊春報の記者・鳴海三千彦(⻲梨和也)が“実名報道”に踏み切る。
過激な⾔葉で飾られた記事は、瞬く間に世の中を震撼させ、薮下はマスコミの標的となった。
誹謗中傷、裏切り、停職、壊れていく⽇常。次から次へと底なしの絶望が薮下をすり潰していく。
⼀⽅、律⼦を擁護する声は多く、“550 ⼈もの⼤弁護団”が結成され、前代未聞の⺠事訴訟へと発展。
誰もが律⼦側の勝利を切望し、確信していたのだが、法廷で薮下の⼝から語られたのは―「すべて事実無根の“でっちあげ”」だという完全否認だった。
これは真実に基づく、真実を疑う物語。

<作品情報>
タイトル:『でっちあげ 〜殺⼈教師と呼ばれた男』
公開⽇:6月27⽇(⾦)全国公開
出演者:綾野剛 柴咲コウ
⻲梨和也 ⼤倉孝⼆ 迫⽥孝也
⽊村⽂乃 光⽯研 北村⼀輝
⼩林薫
監督:三池崇史
原作:福⽥ますみ『でっちあげ 福岡「殺⼈教師」事件の真相』(新潮⽂庫刊)
脚本:森ハヤシ
制作プロダクション:東映東京撮影所OLM
制作協⼒:楽映舎
配給:東映
©2007 福⽥ますみ/新潮社 ©2025「でっちあげ」製作委員会

 

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