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フリーペーパー「月刊ローチケ 10月15日号」に柴咲コウが掲載されています

フリーペーパー「月刊ローチケ 10月15日号」に柴咲コウが掲載されています。

 

掲載内容:New EP『泡沫』・全国ツアー『KO SHIBASAKI LIVE TOUR 2026 ACTOR'S THE BEST ~泡沫~』インタビュー

『月刊ローチケ』について詳しくはこちらから
▶https://l-tike.com/loppi/
全国のローソン、ミニストップ、HMV等で毎月15日より順次無料配布しています。


ぜひご覧ください。

WEBメディア「オリコンニュース」に柴咲コウが掲載されています

WEBメディア「オリコンニュース」に柴咲コウが掲載されています。

掲載内容:New EP『泡沫』・全国ライブツアー『ACTOR’S THE BEST 〜泡沫〜』について

記事はこちらから
・「オリコンニュース」 https://www.oricon.co.jp/news/2482332/

ぜひご覧ください。

柴咲コウライブツアーとNetflix映画『余命一年、男をかう』のコラボレーションが決定!
KO SHIBASAKI LIVE TOUR 2026 ACTOR'S THE BEST 〜泡沫〜とNetflix映画『余命一年、男をかう』コラボレーションビジュアル

 

全国ライブツアー「KO SHIBASAKI LIVE TOUR 2026 ACTOR'S THE BEST 〜泡沫〜 presented by『アサヒ ゴールド』」にて、柴咲コウが主演を務めるNetflix映画『余命一年、男をかう』とのコラボレーション企画を実施します。

本コラボレーションでは、映画のポスターやオフショットフォトパネル、作品内で使用された衣装・小物の展示に加え、映画の感想やライブへの期待など、ご来場の皆さまから寄せられたさまざまな思いを、作品を象徴する“キルト”のようにつないでいく参加型企画を実施します。さらに、長野・山梨会場では、キーアートを使用したスマホサイズステッカーの数量限定プレゼントや、長野県松本市で撮影された本映画のロケ地マップのパネル展示、来場者へのロケ地マップの配布も予定しています。

衣装・小物、ポスター、オフショットパネルを特別展示

各会場にて、映画のポスターや撮影時のオフショットフォトパネル、作品内で使用された小物を展示します。また、長野・山梨・東京会場では、柴咲コウ演じる主人公・片倉唯の衣装「唯の制服」も特別展示。映画の世界観を間近に感じていただける貴重な機会を、ぜひお楽しみください。

※衣装の展示は長野・山梨・東京会場のみとなります。
※展示内容は会場によって異なる場合があります。

皆さまの思いをつなぐ「メッセージパネル」を各会場で実施

各会場には、映画をご覧になった皆さまから作品への感想やメッセージをお寄せいただく「メッセージパネル」を設置します。会場に用意されたポストイットに感想を書き、キービジュアルのポスターパネルへ貼り付けてください。

一枚一枚の言葉が重なり合い、作品の大切なモチーフである“キルト”のように、それぞれの思いが会場から会場へとつながっていきます。皆さまの言葉で完成していく、世界にひとつだけのパネルに、ぜひご参加ください。

『余命一年、男をかう』会場展示メッセージパネルのデザインイメージ
パネルデザインイメージ

撮影地・長野と山梨で、会場限定の特別企画を実施

作品のロケ地となった長野・山梨では、地域にちなんだ3つの特別企画を実施します。

1.片倉唯の劇中衣装を展示

柴咲コウ演じる主人公・片倉唯が映画の中で着用した衣装を特別展示します。作品の世界観を間近に感じられる貴重な機会を、ぜひお楽しみください。

2.キーアート・スマホサイズステッカーを数量限定でプレゼント

会場に設置されたメッセージパネルに、映画の感想やライブへの期待などを記入したポストイットを貼り、パネルの写真をSNSに投稿していただいた方へ、映画のキーアートを使用したスマホサイズステッカーを数量限定でプレゼントします。

参加方法

  1. 映画の感想やライブへの期待などをポストイットに記入し、会場のメッセージパネルに貼り付ける
  2. ポストイットを貼り付けたメッセージパネルを撮影し、写真をSNSに投稿する
  3. 会場内のメンバーシップ「KO CLASS」ブースにて、SNSの投稿画面を提示する

配布場所・配布時間などの詳細は、公演当日にKO CLASS公式SNSにてお知らせします。

※ステッカーのお渡しは、お一人様につき各会場1枚までとなります。
※ステッカーは数量限定のため、なくなり次第終了となります。

3.映画のロケ地マップを配布・展示

長野・山梨で撮影されたロケ地をご紹介する「ロケ地マップ」のパネルを展示します。また、各会場ではご来場者全員に入場時にロケ地マップを配布します。映画の物語を彩った風景に思いを馳せながら、作品の余韻をお楽しみください。

 

ツアートレーラー

 

Netflix映画『余命一年、男をかう』

Netflix映画『余命一年、男をかう』キービジュアル

ストーリー

節約を趣味として生きる40歳独身女性、片倉唯(柴咲コウ)。老後資金のために頑張って堅実な日々を過ごしていたはずの唯は、ある日受けた無料がん検診で余命一年を宣告される。思わぬ出来事に見舞われるなか、唯の前に突如ピンク頭のイケメンホスト・瀬名(赤楚衛二)が現れ、「お金、貸してくんない?」と頼み事をしてきた。

死ぬのならもう、節約なんて必要ない。大胆なお願いを受け入れた唯は、72万円で瀬名を“買った”。奇妙な2人の関係は、思いもよらない形へと変貌していく。

出演:柴咲コウ、赤楚衛二
筒井道隆、西田尚美、濱田マリ、鳴海 唯、森口瑤子、宮世琉弥、尾碕真花、近藤公園

原作:吉川トリコ『余命一年、男をかう』(講談社文庫)
脚本:岡田惠和
監督:風間太樹
音楽:haruka nakamura
企画・製作:Netflix
配信:2026年11月5日(木)よりNetflixにて世界独占配信

スタッフクレジットを表示

撮影監督:鎌苅洋一
照明:秋山恵二郎
録音:石貝洋
美術:我妻弘之
装飾:大和昌樹
スタイリスト:杉本学子
衣裳:鈴木まさあき
ヘアメイク:金山貴成、北山まりえ
スクリプター:田村寿美
助監督:大黒友也、遠藤圭悟
制作担当:三浦吉弘、吉岡佑輔
編集:平井健一
カラリスト:カチョロフスキ・カロル
リレコーディングミキサー:浜田洋輔
音響効果:勝亦さくら
ポストプロダクションスーパーバイザー:山川健太郎、上久保友貴
エグゼクティブプロデューサー:岡野真紀子
プロデューサー:八尾香澄、平林勉
ラインプロデューサー:森徹
制作プロダクション:AOI Pro.

#余命一年男をかう

『KO SHIBASAKI LIVE TOUR 2026 ACTOR’S THE BEST 〜泡沫〜 presented by「アサヒ ゴールド」』インタラクティブ企画の実施が決定!

『KO SHIBASAKI LIVE TOUR 2026 ACTOR'S THE BEST 〜泡沫〜 presented by「アサヒ ゴールド」』。
この度、インタラクティブ企画の実施が決定いたしました!

本ツアーでは、ライブ後半のセットリストの一部を、ご来場の皆さまとともにつくり上げる、初のインタラクティブ企画を実施します。開演前の会場内を映像と音声で捉え、空気感や音を独自の指標で数値化。その日の空気が「広がり」と「凝縮」のどちらに響くかによって、開放感や広がりを感じさせる「Ether (エーテル)」と、内面へ深く潜っていくような凝縮感を持つ「Monad (モナド)」、世界観の異なる2つのパターンから当日のセットリストを決定します。

盛り上がりの大きさではなく、それぞれの会場に自然と生まれる、その日、その場所ならではの空気がライブの一部に。会場と観客の皆さまがともにつくり上げる、初のインタラクティブツアーをぜひお楽しみください。

▷ツアー詳細はこちら

Netflix映画 『余命一年、男をかう』場面写真公開!

11月5日(木)配信開始・Netflix映画 『余命一年、男をかう』。
本日、場面写真が解禁となりました。

 

<柴咲コウ 場面写真>

 

作品詳細は公式HPをご覧ください。
公式HP:https://www.netflix.com/余命一年男をかう
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<STORY>
節約を趣味として生きる40歳独身女性、片倉唯(柴咲コウ)。老後資金のために頑張って堅実な日々を過ごしていたはずの唯は、ある日受けた無料がん検診で余命一年を宣告
される。思わぬ出来事に見舞われるなか、唯の前に突如ピンク頭のイケメンホスト・瀬名(赤楚衛二)が現れ「お金、貸してくんない?」と頼み事をしてきた。死ぬのならもう、節約なんて必要ない。大胆なお願いを受け入れた唯は、72万円で瀬名を“買った”。奇妙な2人の関係は、思いもよらない形へと変貌していく。

<作品情報>
Netflix映画『余命一年、男をかう』

出演:柴咲コウ、赤楚衛二
   筒井道隆 西田尚美 濱田マリ 鳴海 唯 森口瑤子 宮世琉弥 
   尾碕真花 近藤公園

原作:吉川トリコ『余命一年、男をかう』(講談社文庫)
脚本:岡田惠和
監督:風間太樹
音楽:haruka nakamura
撮影監督:鎌苅洋一
照明:秋山恵二郎
録音:石貝洋
美術:我妻弘之
装飾:大和昌樹
スタイリスト:杉本学子
衣裳:鈴木まさあき
ヘアメイク:金山貴成 北山まりえ
スクリプター:田村寿美
助監督:大黒友也 遠藤圭悟
制作担当:三浦吉弘 吉岡佑輔
編集:平井健一
カラリスト:カチョロフスキ・カロル
リレコーディングミキサー:浜田洋輔
音響効果:勝亦さくら
ポストプロダクションスーパーバイザー:山川健太郎 上久保友貴
エグゼクティブプロデューサー:岡野真紀子
プロデューサー:八尾香澄 平林勉
ラインプロデューサー:森徹
制作プロダクション:AOIPro. 
企画・製作:Netflix 

 

レトロワグラースch.にて「「やんばる国立公園」柴咲コウと巡る旅 -Sharing Trip-#19」が公開されました

 

世界自然遺産に登録されている沖縄島北部に位置し、亜熱帯の豊かな森と多様な生きものを育む「やんばる国立公園」。
環境省「環境特別広報大使」を務める柴咲コウが、やんばる国立公園とその周辺地域を訪れた様子を、自身の楽曲「RIDE ON TIME」に乗せてお届けします。
「Sharing Trip」では、日本の国立公園の特徴である「人の暮らしとともにあること」に注目。自然が織りなす美しい情景、自然と人が共存する中で育まれてきた文化、そして自然の恵みを体感できるアクティビティを通して、国立公園の魅力をエモーショナルに発信しています。

 

【辺戸岬】
沖縄本島最北端に位置する、やんばるを代表する景勝地。切り立った断崖の先には青く雄大な海が広がり、天候に恵まれれば海の向こうに鹿児島県の与論島を望むことができます。海と空、大地が織りなす開放感あふれる風景から、やんばるの旅が始まります。

 

【やんばる世界遺産センター ウフギー自然館】
世界自然遺産「奄美大島、徳之島、沖縄島北部及び西表島」に関する情報発信や、自然環境の保全に関する普及啓発を行う拠点として、2026年7月にリニューアルオープンした施設。展示を通して、やんばるの森に息づく希少な生きものや豊かな生態系、その自然を未来へつないでいくための取り組みについて学ぶことができます。
http://www.ufugi-yambaru.com/

 

【ヤンバルクイナ生態展示学習施設 クイナの森】
世界中でやんばるの森にのみ生息する、国の天然記念物「ヤンバルクイナ」を間近で観察できる施設。自然に近い環境で暮らす姿を通して、その特徴や生態を知ることができるほか、飼育繁殖や保護に向けた取り組みについても学べます。やんばるを象徴する希少な生きものとの出会いを通じて、豊かな自然を未来へつないでいくことの大切さに触れられる場所です。
https://kuinapark.com/

 

【アスムイハイクス】
琉球神話の杜として受け継がれてきた「アスムイ」の自然と文化に触れながら、大地を歩くハイキングスポット。長い年月をかけて形づくられた石灰岩の奇岩や、亜熱帯の植物が生い茂る森の中を巡り、やんばるの大地が持つ力強さと神秘的な空気を全身で感じることができます。
https://www.asmui.jp/

 

【奥共同店】
沖縄本島最北端の集落・奥に、1906年に誕生した沖縄初の共同売店。地域の人々によって運営され、日々の暮らしを支えるだけでなく、人々が集い、つながる場所として長く受け継がれてきました。やんばるの自然とともに育まれてきた地域の暮らしや、支え合いの文化に触れられる場所です。

 

【着用アイテム】
🌱サステナビューティーファッションブランド
MES VACANCES(ミヴァコンス)
https://mesvacances.jp/
▼着用衣装一覧
2wayトラベルシャーリングワンピース:
https://mesvacances.jp/collections/ne...
ボリュームスリーブシアーシャツ:
https://mesvacances.jp/products/voyag...
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■企画・プロデュース:柴咲コウ(環境特別広報大使)
■音楽:RIDE ON TIME
■製作:Les Trois Graces
https://lestroisgraces.jp/
■環境省「やんばる国立公園」:
https://www.env.go.jp/park/yambaru/
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10月1日(木)より配信開始『THE OPEN CALL -MAIN PARTNER 山田孝之-』に柴咲コウが出演いたします

10月1日(木) 〜配信開始『THE OPEN CALL -MAIN PARTNER 山田孝之-』に柴咲コウが出演いたします。

番組名:『THE OPEN CALL -MAIN PARTNER 山田孝之-』
配信日:10 月 1 日(木)より毎週木曜 0 時配信
配信先:Lemino
出 演:候補者、阿部進之介、岩上紘一郎、榊原有佑、松田一輝、山田孝之 他
公式サイト:https://lemino.docomo.ne.jp/ft/0000161/?utm_source=lemino&utm_medium=other&utm_campaign=lemino_202609_theopencall-release-theopencalllp

 

【番組概要】
経験も実績も問わない、俳優を探求するオーディション『THE OPEN CALL -MAIN PARTNER 山田孝之-』。約 14,000 人の応募者の中から、オリジナル映画の主要キャストを決定する。その全プロセスを追うオーディションドキュメンタリーが始まる。メインパートナー・山田孝之をはじめ、第一線で活躍する俳優がゲストパートナーとして参加。候補者と演技や対話を重ねながら、「俳優とは何か」をともに探求する。あらかじめ脚本を用意するのではなく、オーディションを通じて出会った候補者一人ひとりの個性や人間性、感性を脚本に取り込みながら、ゼロから映画を創り上げていく。これは、選考のためだけのオーディションではない。候補者の持つ可能性や、現場で生まれる対話・化学反応までもが、作品を形づくる重要な要素となる。新たな表現者との出会いを起点に、一本の映画が生まれていく創作の軌跡を映し出す。

 

WEBメディア「Real Sound」に柴咲コウが掲載されています

WEBメディア「Real Sound」に柴咲コウが掲載されています。

掲載内容:New EP『泡沫』

記事はこちらから
▷https://realsound.jp/2026/09/post-2533158.html

ぜひご覧ください。

レトロワグラースch.にて「【アフタートーク】柴咲コウ×早川敬之が語る、クリストファー・ノーラン作品の魅力」が公開されました

 

柴咲コウとコンテンツクリエイターの早川敬之さんが、クリストファー・ノーラン監督作品の魅力を語り合います。

最新作『オデュッセイア』への期待から、『TENET テネット』『インセプション』『インターステラー』に見られる独創的な映像表現、作品づくりを支える仲間の存在まで——。
本編とはひと味違う、リラックスした二人の対話をぜひお楽しみください🎞️

[NHK AM | 人の心を動かすモノガタリ〜柴咲コウとひも解くナラティブ〜]
🎧ラジオ見逃しはこちらから
▶︎前編
※2026年9月29日(火)午後0:55配信終了
▶︎後編
※2026年9月29日(火)午後1:55配信終了

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